家事をされる人の場合、圧倒的に一位の悩みは掃除ではないでしょうか? 特に目地のカビや黒ずみ。一度付いてしまうと落とすのは容易なことではありません。 また、翌朝になっても濡れている床。膝をついたら服が濡れてしまった経験をされた方も多いことでしょう。
また目地の割れなどは、水の浸入により浴室の腐りなどを発生させたりします。タイルや目地にひびが入っていたら要注意!
浴槽が深いと出入りが大変ではないですか? ゆっくりお湯に浸かるのに、せめて足を伸ばしてみたくないですか?
深い浴槽は出入りだけでなく、掃除も大変。お子様やお孫さんのいるご家庭では、一緒に入浴してもくつろぐどころではありません。
家の中で特に暖房の普及していないのが浴室。しかもその浴室はタイル張りの床。冬場、窓が少しでも開いていようものなら、そこはもう真冬の露天風呂と一緒。 入浴をおっくうに感じてしまう瞬間です。 冷え切った体を温めるために熱いお湯に・・・・。よくあることですが体にはとても負担がかかります。。 ヒートショックといってとても危険なことなんです。